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【北海道】公立高校の科目別の出題傾向やパターン・対策方法をマナビバが紹介!

 入試に向けて、各教科の基本的な知識や技能を身に付けることはもちろん必要ですが、さらには、問題に対してどの知識を使ってアプローチするかという考え方の訓練がとても大切です。ですから、本番と同じような実践的な問題をできるだけ多く練習することが、最も有効な方法と言えます。

 そのためには、入試問題の傾向を把握し、それに合わせた学習を進めることが大切です。そこで今回は、北海道の公立高校の入試問題の出題傾向を科目別に紹介します。また、教科ごとに学習方法も紹介しますので、入試の勉強に役立ててくださいね。

国語

出題傾向・パターン

22年度の入試は大問は以下の4つで構成されていました。

  1. 小問集合
  2. 小説
  3. 古典(漢文)
  4. 実用文

漢文では、文章の内容を踏まえて、自分の考えを書くという新傾向の問題が出題されています。

説明的文章からの出題は、22年度はありませんでしたが、例年は出題されており、対策は必要です。

実用文では、「電話での会話を踏まえてメモの穴埋めをする」問いや、「話し合いの内容を踏まえて回答案を書く」問いで、文章から読み取れる内容を踏まえて説明する力が問われました。

文学的文章は、青少年が主人公の小説が圧倒的に多いです。

古典は、歴史的仮名遣い主語会話の範囲全体の読み取りに関わる問題がよく出題されています。

実用文では、複数の資料を読み取り、与えられた条件に従って、適切に表現する力を重視する傾向にあります。

対策方法

漢字・言語

 漢字の読み書きは日ごろから正しい筆順で丁寧に書く習慣をつけ、確実に得点が取れるようにしておきましょう。同じ字を使って作られる二字熟語の読み分けがほぼ必須です。一つの漢字で幾つもの二字熟語が作られるので、普段から様々な文章を読みつつ、その漢字を使った言葉をまとめて覚えるのが良い方法です。

 1日10個ずつ、20個ずつを朝起きた後や寝る前に書きとりするだけでも、1ヶ月・2ヶ月続ければたくさんの量を練習することができます。

 以下のサイトでは、1日20問、毎日違う漢字の問題を解くことができます。ぜひ活用してみましょう。

[今日の漢字]1日20題の漢字学習 (kyounokanji.com)

 また、四字熟語、ことわざ、慣用句、故事・成語などの語句は、意味をバラバラに覚えずに、同類語や反対語があれば一緒にまとめて覚えましょう。例えば「一挙両得」=「一石二鳥」↔「二兎を追う者は一兎をも得ず」などのようにします。

記述問題

 設問文を丁寧に読んで、答えの形を決め、本文から使えそうな部分を探し、字数など気にせずとにかく書いてみる(下書きする)のがポイントです。

 「演習」→「復習」を繰り返すことで記述力は確実に上がりますので、繰り返し挑戦していきましょう。

 また、丸付けをする際には、実際の正答が文章中のどの部分を使って書かれているかを参考にしましょう。文章のテーマや内容は違っていても読解分の書き進め方や物語の進行のパターン(ある出来事をきっかけに気持ちが変化する、など)を知るのが大切になります。

文章読解

 文章読解では、特に接続語(だから、しかし、つまり、など)と指示語(それ、このような、そういう、など)に注意を払いましょう。接続語と指示語は鉛筆でマークして、前後の関係やどこと言い換えているかを線でつなぎ、より可視化していく作業を実行するのがオススメです。

 また、反意語・対義語(意味が逆の語)が出てきたらマークし、その言葉と対になっている所は筆者が意識的に対比した内容を書いている所なので、それが答えを探すヒントになっています。ただし、「強大だ」と「弱小ではない」はほぼ同意になりますが、急いで読み飛ばして反対の内容が書かれているものと勘違いしないよう、反意語や同意語の部分は注意深く読みましょう

 

古典(古文・漢文)

 古文は歴史的仮名遣いの読み方を、漢文は返り点の仕組みをしっかりと理解しておくことが大切です。

 古文は、基本単語も覚えたいところです。問題を解くときには、設問で何を問われているかをよく見てから本文を読みましょう。

 また、古文には会話に「」がほぼありません。現代文のように「。」の形でどこからどこまでが会話かはっきりわかるように書かれていないことが多いです。そこで、~といひけり(~と言った)のように、〜と言った、などの発話の終わりがわかる場所に注意して読み進めると理解しやすいです。特に「誰が」「誰と」会話をしているかに着目しましょう。

特に間違いやすい国語の単元について、学習法をチェック!

その他

 22年度入試では、説明的文章(説明文・論説文)や随筆、古文、韻文の出題はありませんでした。しかし、今後出題されないとは限りません。こちらの単元の学習も忘れずに行いましょう。

数学

出題傾向

 中1~中3までの、広い範囲から出題されます。基本的な知識や技能をみる問題が中心ですが、解法の工夫が必要な難易度の高い問題まで、幅広く出題されます。

 問題の特徴としては、全体的に解答の記述量が多めです。途中の計算式を書く問題が毎年2題程度出題されます。

 近年は考え方の説明を書かせる問題も出題されています。ポイントをおさえて簡潔に記述する練習をしておきましょう。

 図形の分野でも、証明問題は毎年出題されており、作図もほぼ毎年出題されています。

 近年は、問題自体の文章量も増加傾向にあり、読解力も必要になっています。

対策方法

基本問題

 数学は、単体の計算問題だけで30点近く出題されます。まず、計算間違いをしないよう、計算の手順やプラス・マイナスの間違い、分数の約分や通分の間違いなど、練習すればできるようになる範囲は確実に取りましょう。  

 中1で学習した「作図」「立体の計量」「データの活用」などもほぼ毎年出題されるので、弱点がないように復習しましょう。  

 

関数

 次に、苦手な人が多いと言われる関数は必須です。そもそも方程式をグラフに書き換えたものが関数であるのですが、方程式と関数を別のものと思っている人は、グラフの線が「方程式で計算した座標点を連続させた直線なり曲線なりになって作られている」ことを理解するところから進めていきましょう。  

 関数の応用問題では1次関数と2次関数のグラフの線の交点の座標を求める問題が時折あります。これは、1次関数の式と2次関数の式で連立方程式を組めば解けます。ただ、学校では「1次方程式と2次方程式で組まれた連立方程式」はほとんど習いません。そのため難しく感じるかも知れませんが、一度でも経験すれば難問というほどのものではありません。

 

証明問題

 まず、角度は確実に計算しましょう。実質は180度、360度、90度の組み合わせの足し算と引き算です。これを計算問題と思って計算に徹しましょう。空間の把握を苦手とする人は、補助線を付け足すなどしてわかりやすい図形に変えていくのもオススメです。 

 合同や相似の証明が苦手な人は、教科書などの基本例題を何度も書き写して意味を理解していくのが王道です。ただ解こうとしたり、わからない所を考えるよりも基本例題の解答の形を覚えるほうが近道です。

 

文章題

 文章題については、連立方程式2次方程式か、時間・距離・速さの問題か、自然数の「n」についての問題か、場合の数か、その他にも幾つかの出題パターンがあります。  

対策は、一つひとつ「これはできる」「これはできない」と分けながら計画的に習得して自分に合った順番で潰していくのが最もシンプルで着実な方法です。  

 公式が必要な問題は、まず公式を当てはめて式を作り、計算して、求めに合った答え方をする、などの段階を分けて自分がどこで間違えているかを丁寧に調べることが大事です。

 

その他

 今後は、「思考力・判断力・表現力を見る問題」として、身近な題材を数学的に変えたり、数学を使って説明したりする問いの出題頻度が高まると予想されます。このような場合、一見どの分野の問題なのかが分かりにくい出題も増えていくでしょう。

 他県の実際の入試問題などを利用して、様々なパターンの問題に触れ、初めて見る問題に対応する力を養っておきたいですね。

社会

出題傾向・パターン

 22年度の入試は大問は以下の4つで構成されていました。

  1. 各分野の小問集合
  2. 歴史
  3. 地理
  4. 公民

地理

 地図を中心とする出題で、気候や自然・産業を中心に、国・都道府県や都市の位置、地図(地形図)の見方、表・グラフの判別や読み取りなどが出題されます。また、作図が出題される年もあります。

 22年度の問題では、レポート形式で、短文記述の問題が3問、正しいグラフを選択する問題が1題出題されました。

歴史

 歴史は広い分野から出題されることが多いです。題材は多彩ですが、設問は基本的なものが中心です。また、年代の並び替え問題も出題され、毎回正答率は低いです。

 教科書の年表を活用したり、自分なりのノートを作成したりして、歴史の流れと内容を頭に入れましょう。

 22年度の問題では、複数の資料を関連付けて解答する記述問題が出題されました。

公民

 図表を中心に出題されますが、設問は基本的なものが多いです。教科書の内容をまんべんなく理解する必要があります。

 22年度の問題では、自分の立場から相手がどうすべきと主張していたかを条件にしたがって答える問題が出題されました。

対策方法

用語

 社会は、暗記が中心で考える科目ではない、という認識の人がほとんどです。実際に、その出来事や人物、地名、産業、行政の仕組みの図、法律など、知っていなければ得点できない問題が大半です。

 社会が苦手な人は、例えば歴史なら特定の文化史(建築物や仏教、美術品)や戦争と将軍、外交史など好きなジャンルを先に覚えたり、明治維新〜第二次対戦など限られた期間だけを徹底的にやり込み、そこから活路を開くのがオススメです。

 ただし、バラバラに覚えるのではなく、歴史なら「誰が」「いつ」「どんな理由、どんな背景で」「何をして」「その結果どう影響を与えたか」のようにストーリーとして理解し、そこに関連するものを付け加えて肉付けしていく、などの柱となるものを作って広げていくのが早く力をつける学習法です。  

 また、地理なら、山脈・山地とそこから流れる河川、その河川が通る平野、その平野で育つ作物、その平野の中心の都市、などをセットでまとめて覚えるのが得策です。特に中国、米国、ヨーロッパは優先して覚えましょう。ヨーロッパのEUは国の位置関係も確認しておきましょう。

その他

 環境についてや、少子高齢社会、国際過社会と戦争、情報社会など近年の日本と世界に関わる問題については、単体の法律や政治・経済の問題で出題するより、公民・地理・歴史の融合問題で出される傾向が高まると予想されています。

 苦手と思われる事項は放っておかず、ノートにまとめてみるなどして、事前に確認できるようにしておきましょう。

 また、記述問題が増えていることから、どの教科でも表現力が求められています。用語を覚えるだけでなく、日ごろから自分の言葉で説明する練習をしたり、テストや模試などを有効活用したりして、記述問題に慣れておきましょう。

理科

出題傾向・パターン

22年度の入試は大問は以下の5つで構成されていました。

  1. 各分野の小問集合
  2. 物理
  3. 化学
  4. 生物
  5. 地学

 各学年の内容もバランスよく出題されています。苦手分野をつくらず、全範囲を漏れなく学習しておくことが重要です。

 実験などの文章に加え、図や表に必要な情報が含まれていることが多く、注意力が求められます。重要な部分に書き込みをしたり、印をつけたりして、見落としがないように慎重に読み進めていくことがポイントです。

 かつては、実験や観察自体はオーソドックスなものが多かったです。しかし、近年は図や表が示す内容を正確に読み取らなければ解答できない出題が増えてきました。

 しかし、易しい問題も少なからずあります。確実に得点できるように、ミスには十分注意するようにしましょう。

 

対策方法

計算問題

 理科は、数学のように公式を使って計算する問題が3分の1以上あります。もともと数学は理科から生まれました。数学が得意な人は、まず計算が必要な問題を完全に解けるようにして、先にその問題を解いてしまいましょう。

 例えば「水溶液の濃度」(身の回りの物質)、「物質の重量」(化学変化と原子・分子)「地震の震源と距離」(大地の成り立ちと変化)「気温と湿度、飽和水蒸気量」(気象とその変化)「仕事」(運動とエネルギー)などが該当します。

用語

 「植物」(植物の生活と種類)「人体」(生物のからだのつくりと働き)「地層」「火成岩」(大地の成り立ちと変化)「気団と前線」(気象とその変化)「元素記号」(身の回りの物質)などは、社会科と似た暗記だけで得点できる問題になっています。

 ここは、理系科目が不得意な人には貴重な得点源になります。社会科と同じように一問一答などのシンプルな学習方法を繰り返し、確実に得点したいところです。  

 理科の場合、英語や数学、国語のような1年生で習った内容に続く深い内容を2年生で上乗せしていく科目ではなく、別々の分野や単元を次々と習っていきます。そうすると、時間がたてば忘れてしまうため、1・2年生に定期的に習った単元をしっかりと復習することが望まれます。

記述問題

 22年度は、記述式の問題の出題数が多くなり、やや長い文章を記述する問題が出題されています。今後もこの傾向は続く可能性があるので、普段から教科書などを参考にして、正確な文章を書くように意識しておきましょう。

 用語を覚えるだけでなく、日ごろから自分の言葉で説明する練習をしたり、テストや模試などを有効活用したりして、記述問題に慣れておきましょう。

その他

 グラフの読み取りや表の穴埋めなど見方や順番などを理解(または暗記)すれば得点できる問題のように、計算と暗記の中間のタイプの問題もあります。

 「化学式」(化学変化と原子・分子、化学変化とイオン)や「細胞と染色体」(生命の連続性)など、位置や個数を知っておくと得点できる類の分野が多いため、ここが理科で得点を稼ぐポイントになります。  

 「電流と磁界」(電流とその利用)もそうですが、「電気抵抗」(電流とその利用)もどちらかといえばこの範囲に入れることもできます。「計算はダメ」と言わずに、公式を丸暗記で当てはめれば正答の可能性が高いので、捨てずに取り組みましょう。  

英語

出題傾向・パターン

 英語の主な問題構成は以下の通りです。

  1. リスニング
  2. 小問集合
  3. 長文読解
  4. 英作文
  5. 資料を読み取る問題

 内容把握に関する出題を中心に、図表やイラストなどを絡めた思考力を試す問いや、英語の質問に答えたり場面に応じた英文を書いたりする表現力が試される問いも多く出題されます。

 全体として中難度の問いが多く、細かい知識が問われたり極端な難問が出題されたりすることはほぼありません。

 中1・中2の学習内容を中心に、中学3年間で習った範囲から広く出題されます。なかでも動詞の用法疑問詞は出題の中心となるため、必ず習得しておく必要があります。

 不定詞や動名詞助動詞などの文法も頻出です。

対策方法

リスニング

 聴き取り問題は、高校入試の配点が5点〜10点くらい上がることが既に発表されています。

 イラストや選択肢にあらかじめ目を通し、問われる内容について大まかな見当をつけておくとよいでしょう。22年度では、英文が一度しか読まれない問題も出題されたので、繰り返しの部分を聞かずに解く練習をするなど、しっかり対策をしておきましょう。

 問題を解いた後は、放送台本で内容を確認し、音源を繰り返し聴いて英文を全て聞き取れるようになるまで練習しましょう。

 対策として、テレビやユーチューブなど家庭で視聴可能なものの中から英語の日常会話や簡単なニュース音読をしているものを何度も聴いて耳を慣らしておくのがオススメです。

単語

 単語では、どの単語が出る、というよりは自分のスペル間違いの特徴を見て、スペルを正確に覚えていくのが第一です。

 例えば「難しい」を英単語で「difficulut」と書きますが、「f」が重なっていること、「cu」がカタカナ発音の「ディフィカルト」と違うこと、「l」と「r」のどちらを書けばいいのかわからなくならないか、など単語を書くときのポイントを自分でわかるように整理するのが肝要です。

 また、同じ発音を含む単語同士をグループ化してまとめて覚える方法も良いです。  

 

文法

 文法は、be動詞と一般動詞の区別ができること、do、 does、 did を使い分けること、肯定文、否定文、疑問文の書き換えができること、3単現の「s」を書き分けられること、がまず基本中の基本です。

 次に、不定詞の用法に合わせた和訳ができること、動名詞現在分詞(進行形)の違いがわかること、疑問詞の文を書けること、比較級、最上級、原級の変化を書けること、が基本〜標準レベルです。

 続いて、受け身の文を作れること、現在完了形の用法を全てわかること、関係代名詞の用法を全てわかること、日本語を見た時に現在分詞の修飾か、過去分詞の修飾か、関係代名詞か、を考えることができること、以上が揃えば文法力だけで7割以上を狙えるレベルになります。  

 文法の理解は、問いを正確に解く上での大前提となるので、穴がないようにしておきたいですね。

長文読解

 長文読解は、教科書にない文章が出てきます。普段からやさしい文法でもいいので様々な文章を沢山読むことが大切で、読み慣れている人は自ずと読解のスピードも速くなります。

 読むのに時間のかかる人は、まず各段落の1文目と段落の最後の文だけを先に読み、全体の概要を把握しておくと読み進めやすくなります。

 また、ざっと設問に目を通し、長文を読む際のヒントや設問で問われるポイントなどの情報を得ておくようにしましょう。

 

その他

 英作文は、他府県の入試問題なども利用して、なるべく多くの出題パターンを練習しておきましょう。

 特に、近年は会話文が多くなっています。聴き取り問題とは別に、平易な日常会話を文章にした設問が増えています。相手の言ったことに対してどう返答するかを問う問題はほぼ必須と思って演習しておくのをオススメします。

 

まとめ

 だれでも、好きな教科、得意教科があるでしょう。好きな教科をどんどん勉強して、学力をつけるのは楽しいですし、得意な教科が自信につながり、他教科の成績を押し上げることもあります。

 しかし、1教科で得られる得点は、どんなに頑張っても100点までです。得意な教科の一方で、おろそかになっている教科はありませんか?

 受験のテスト範囲はとても広いです。受験前に全範囲を一夜漬けするわけにはいきません。どの教科も普段から定期的に復習をして、不得意教科をなくしていきましょう。

 全ての教科で基本的な知識を問う問題のほか、思考力・判断力・表現力を要する問題がバランスよく出題されます。多くの人が正解できる基礎的・基本的な問題で確実に得点を重ねることが必要となりますし、高い得点を目指すには応用的な問題への対策が必須です。

 いずれにせよ、全ての教科で偏りなく、長い目で見た学力向上が不可欠です。

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